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雲の柱・火の柱 ブログトップ
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「誰の支配か?」ルカ4章5節から8節 [雲の柱・火の柱]

(2022日)


「自分探し」なる探検をしていた時期がありましたが、
この言葉はダメですね。
神抜きの自分らしさを求めるのは罪の中をさ迷うだけなのでしょう。





----memo


サタンは美しい

自分らしく が、


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「しるしで引き付ける神」出エジプト記3章1節から6節 [雲の柱・火の柱]

(2021日)


蛇に騙されエバが食べたことで霊は死んだ。

とはいっても私たち人間が誕生したということは霊も肉体と魂とセットなのでしょう。
が、霊は死んだも同然の状態という意味なのやもしれません。

信仰に至らない状態で死ねば、霊は悪霊となってさ迷うのでしょう。
確かイエス様は病気の者についていた悪霊を豚に移した。

そう考えたら輪廻も考え得るということなのやもしれません。




----メモ

3重構造 霊

モーセ 王の家族 40

禅 猿と同じ 全然祈っていない


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Schola Cantorum - Ave Maria (Bruckner) [雲の柱・火の柱]



アントン・ブルックナー


この人は3曲ある。
1856年、1861年、1882年で今回は、2番目。

3番目は女性に捧げた曲だそうだ。
2曲目は純粋に作った曲だとは思うのですが、透明で美しい。




5
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「光を憎む理由」ヨハネ3章16節から21節 [雲の柱・火の柱]

(2022日)


「闇は光を憎む」という事例で思い出すのは、

「牧師と言う職業もいわば工作員みたいなものです。」という文章を書いていた
中国崩壊論を何度も言っていた女がいたが、それこそ世論を攪乱させる工作員なのでしょう。

光を演ずる闇な牧師もいますが、神に仕える職業そのものを冒涜する罪は小さくないでしょうね。

思考が覆われることが、裁きなのやもしれません。






----メモ

闇は光を憎む

信じないことが裁き

自分をも騙して

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「火と分裂の預言」ルカ12章49節から56節 [雲の柱・火の柱]

(2022日)


キリストは平和ではなく分裂をもたらした。
確か、家族の葬儀にもいかなくていい死んだものに任せておけとされた。

艱難時代、密告社会となるようだ。
映画『クロッシング』では聖書を秘密裏に持ち運んでいたが、
それが全世界に及ぶとは考えたくない。
キリスト教国アメリカがそうでなくなった場合を想定して喜ぶのは、
卑屈な敗戦国民なのでしょうが、現実には日本も終わりでしょう。





---メモ


分裂 家族内

しがみつく 祈り 

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「心を引き締める時」第1ペテロ1章13節 [雲の柱・火の柱]

(2021日)


「主よ、主よ・・・」と言葉は敬虔でも、
「どうせ、聞いてくれないんだろ」と思っておられるような祈りを聞いたことがありますね。
神さまの祈りに対する応答の仕方は直球とは限らないので、
別の形で部分的には奇跡が起こったと喜べることもある。

運転中に悪想念に浸った時に、神さまから警告を頂くこともある。
前の車2台が「666」「6666」のナンバーが並んで走っていた。
しかも、ここ数年で2回。恐怖です。


神さまのなさることが辛いことであっても、
ただ信じて祈り続けるしかないのでしょう。





----メモ


無知な思弁に

そしる者 悪口言う者 



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「封じられていた書」ダニエル書12章8節9節 [雲の柱・火の柱]

(2022日)


「いつも喜んでいなさい」という言葉は嫌いでしたね。
ついでに言えば、「幸せなら手を叩こう」という同調圧力も小学低学年から嫌いでした。精神の平衡を保つために、小さなことを喜ぶ習慣は身に着けた方がいいのですが、
聖書の言葉は読めば納得できるものでも、
「喜んでいなさい」「許しなさい」「愛しなさい」なぞ耳で聞いても、
どういう口で言っているのかで、入ってこないですね。





----メモ

神殿 聖霊様内在

いちじく木 民族国家としてのイスラエル
文化人類学的に 国家を失って70年たてば再建不可能


祈り 塩気

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「静まらない肉」詩篇46篇8節から11節 [雲の柱・火の柱]

(2022日)


エバが食べて霊が死に、信仰により聖霊様が内在することとなった。
神の恵みを自由意志により受け取った、これが奇跡で、
こういう考え方を受け入れるかどうかで、
外部情報に対する人間の反応の仕方が変わってくるのだと分かってきました。





----メモ


静まらない肉 私たちの弱さ

肉 神学的 3重構造 霊 魂 身体

エバが食べた瞬間 霊が死 
 信仰により

神の恵みを自由意志により受け取った
=奇跡


反キリスト一派 2種類 
 千年王国に入る者 入らない者

高慢で王となり神から離れる

神学よりも神との交わり


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「たつまきの前の沈黙」第2列王記2章1節から5節 [雲の柱・火の柱]

(2022日)


問題は偽預言者を見抜けるかどうかで、
現在でもいかがわしい宗教組織が蔓延っている。
携挙でクリスチャンが引き上げられることは、
米国政治の闇化と台湾の赤化で、日本は詰むのでしょう。




---メモ

預言者に従う ≒ 神に従う

エリヤ 弟子エリシヤ 2倍の油注ぎ


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「前もって語る神」ヨハネ14章25節から29節 [雲の柱・火の柱]

(2022日)


閉じ込められた夢であったり、黄泉としか思えないようなところに住んでいる人々の中へ入ったイメージが与えられ恐怖したこともありましたが、
洗礼前は頻回だったので、睡眠中に起こる単なる脳内の作用だとは思えません。
超越者の介入でなければ考えにくいこともあります。

こういう私のような非合理的非科学的な体験のあるクリスチャンと、
あくまで理性的科学的に、復活や奇跡を信じないクリスチャンもいるのでしょう。

それでも神学校を経て牧師となることも可能であることは問題ではあるが、
しかし、その牧師が与える洗礼は有効である。

詳細を書くのは控えるが、別の意味で私が受けた洗礼も有効なのかと考えたことがありましたが、
これも、私に苦々しい経験を通過させる神さまの試練なのだと理解しています。






----メモ

黄泉の中での平安 比較 不確かな根拠

肉的に一生懸命に嘲る 聞こえません



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