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雲の柱・火の柱 ブログトップ
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「天と地のわかれ」イザヤ書65章11節から16節 [雲の柱・火の柱]

(2021日)

多世界なのだとしたら、携挙後に引き上げられる私、
残されてしまう私、そもそも携挙なぞ無いという世界に生きる私と、
複数の世界が同時に存在するのやもしれません。
だとしたら、信じたことが実現するのでしょうから、
信じることを選択することが幸せなのでしょう。




----メモ

善行 伝道 祈り 天に資産
千年王国において

香 金の器に積んでいる


白い石を受ける 名前が書いてあり 



前兆 イスラエル再建以来 見えている 陣痛のはじめ


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「主が来られる時まで」ヤコブ書5章7節から11節 [雲の柱・火の柱]

(2021日)

部分断食を神に祈って良いという。
素晴らしい取り組みです。



----メモ

忍耐を願うな


ヨブ

2倍

農夫

断食
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「信仰者のなげき」マラキ書3章13節から18節 [雲の柱・火の柱]

(2021日)

3度知らないと言ったペテロをお許しになる方なのでから、
私たちの弱さも許しては下さるのは確実ではあるが、
確信犯的に罪を重ねるのなら当然に「お前なぞ、知らない」となる。
携挙前なので、譜代となるか、遅れてしまえば外様でもありがたいと思わなければならないのでしょう。





----メモ


携挙直前の神の民の嘆き 神はご存じ

記憶の書に記す 


黙示録 金の器 聖徒たちの祈り 香



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「まことしやかな議論」詩篇2篇1節から6節 [雲の柱・火の柱]

(2021日)

イエスキリストを信じていなくとも、知恵知識が与えられる人もいるが、
その与えられた本人の努力なりへの憐れみでもあるのでしょう。
が、それは例外的なことで、原理的にはイエスキリストに寄らなければならないのでしょう。

神を恐れず知恵知識を暴走させると狂牛病のようにもなるということなのでしょう。




---memo


知恵知識の宝 イエスキリスト

まことしやかな議論 

枷 綱 と世の人は感じる

さいたいけつ へその緒 胎盤

十字架の言葉は、彼らに愚か


狂牛病 肉骨粉 
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「暗やみの圧制」コロサイ書1章13節14節 [雲の柱・火の柱]

(2021日)


火に近づけないといっても、中村哲さんが殺されたように、
現代でも殺されることもある。

神さまが許したと考えることも可能だが、
ヨブには確か殺さず家族は奪っていいと許可された。
どう考えたらいいのか難しいですね。




----メモ


キリストの支配に 支配関係が変わった

ワクチンのための煽り

肉的に言ってくるクリスチャン

敵は火が消えていると言ってくる 火に近づけない





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「殉教の時代」黙示録6章9節から11節 [雲の柱・火の柱]

(2021日)

私たちがクリスチャンであるのは、神にとっても奇跡とのことでした。
私はひょっとして産まれる前から決まっていたことなのか考えたこともありました。

人間の自由意志があるので奇跡であるのでしょう。




---メモ

聖霊によらなければ イエスを神と言えない


1の封印 白馬 反キリスト登場

殉教者の数が満ちるまで待て

天にあるものの写し レビ4:7


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「反キリストの死」エゼキエル書28章1節から8節 [雲の柱・火の柱]

(2021日)

統一宗教を誰が主張しだすのでしょうね。
それを人類が受け入れる状況というのも信じられません。




---メモ

劣化コピーとしての反キリスト

どうして マネをするのか

  ツロ レバノンあたり 美しく裕福

  傲慢になる理由 賢く富を蓄えた


 あきれはてることを語る 
   
   世界統一政府 統一宗教へ



本物のキリストの傷



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「万物の終りの前には」第1ペテロ4章7節 [雲の柱・火の柱]

(2020日)

神さまが引き上げてくださるのは、
真に憔悴して、心より求めた時なのでしょう。
が、それで完璧かというとそうでもなく、
一段上げて下さり、また心より求めるまで放置なのでしょう。
何段登ったらいいのかは、教えてもらえず、常にキリストにいなければならない、
ということなのでしょう。



---メモ

祈れない時代 今?

今は恵みの時代

携挙直前の警告

放蕩深酒この世のわざわい


 
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「花嫁の選択」創世記24章1節から9節 [雲の柱・火の柱]

(2020日)

アダムはエバが木の実を食べ、霊が死んだ状態となったことを
気づいたはずで、神さまにチクることをせず、付き合った。
共犯を選んだという見方は感動でした。
それも愛だった。深いですね。




----メモ

リベカの自由意志 神の奇跡でもある

天幕でもなく故郷でもなく中間で出会う 携挙の空中

木の実 契約の印

アダムには選択権があった

アダムは確信で共犯になった


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「死人の影響」マタイ8章19節から22節 [雲の柱・火の柱]

(2020日)


死人の影響を受けないように、祈りが必要となる。
油断すれば、増長し、モーセですら人を殺め荒野で暮らすことになり、
確か、岩に杖を叩いた事件で、カナンに入れずに死ぬこととなった。

人の最大の敵は自分の妬み、驕り、怒りなどの感情なのでしょう。




----メモ

死人の世界 この世

ラオデキアの時代

大なり小なり試練にあわせている

モーセはエジプト人を殺して 40 荒野へ

燃える芝

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