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雲の柱・火の柱 ブログトップ
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「地にしがみつく者」マタイ24章37節から42節 [雲の柱・火の柱]

(2019)

1日の最初に聖なるもので満たすとことは当然です。
だからといってテレビ付けになってはダメですね。

私の場合は、西郷隆盛を知るために幕末明治モノを見始めました。
クリスチャンになった人物を知ることは「聖なるもので満たす」ことになると
言えないこともない。

が、『なつぞら』『おしん』となると話が変わるのでしょう。

バランスなのでしょうが、偏重をきたしておりました。
が、興味関心の聖なるものへのスパイラル的な増幅が望ましいですね。





----memo

真のキリスト者が

ノアの日まで、人々は分からなかった

携挙の瞬間がいつか分からない


印があるのに分からない

1人が取られ1人が残される 
   残される 離れることを許されるというニュアンス


コロサイ3:1
  天国的なものに飢え乾く私たちは さらにキリストに


今は背教の時代 ラオデキアの教会の時代
 

ノアの時代の印 箱舟 120年かけて家族で作った

 メトシェラ エノクの子 エノクは死なずに神に取られた

メトシェラが死んだ年に洪水

地上的な物でお腹いっぱいなので分からなくなっている


聖なる飢え乾きを満たす

ルカ21:34 内のガラクタは天にささげるべき


1ヨハネ2:15 世を愛してはいけません


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「しるしを見るイスラエル」黙示録6章7節8節 [雲の柱・火の柱]

(2019日)

教会時代の現在が、突然携挙で時代が変わる。
その際、となりにいる者が残され、
義人ですら自分でしか救えない時代だそうだ。

キャッシュレス顔認証暗黒時代の到来だが、
すでに隣国では来ている。

全世界的に覆うものであってほしくないですね。





---memo

今でも しるしがあっても受け取らない

イスラエル

67 完全にイスラエルに戻ってきた シオン

しるしがあっても見ない 反面教師


天上での礼拝 
巻物がわたされ封印が解かれる



義人3人がいても、限定的にか働かない
ノア ダニエル ヨブ
子も救えない 自分だけ
神の怒りの時代


何をしるしとして拒絶しているのか

置換神学がはびこっている
 ロマ書11:11ー14

異邦人であるCはねたみの対象
   旧約からイエスがキリストというと怒りの対象



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「塩の役目の終り」イザヤ書24章1節から13節 [雲の柱・火の柱]

(2019日)

なめくじが塩で固まるように、人間の悪意は、クリスチャンの存在で減じられる。
それでも悪の影響力はすさまじく、人類の半数が死ぬ時代となるようだ。

重荷を負うこととなっても、それは神に委ねることで清いささげものとなる。

確かに重荷ではあるはずでも、日々のお祈りで、重いと感じなくなる。
重荷を神さまに捧げることにより、軽くなるのでしょう。
マタイの福音書11:28〜30のように「わたしの荷は軽いからです」となる。

沈み込まないように3つに気をつけます。




---memo


呪いが地を食い尽くす 腐敗によって

腐敗を防ぐ塩の役割が c

塩が塩気を保つことを意識して

塩気を無くす時代なので

呪いとは、創世記3:17 地が呪われた
           自然災害 食べてはいけない物

善悪の知識の実
 神から離れて愚かになった 
 全ての人類の苦難は、ここから始まった

イザヤ24:1-3

経済システムの崩壊
 キャッシュレスマネーシステム

民は祭司と等しくなる

そののちのリバイバルに

最後の7年の後半になると
  

ルカ21:34-36
 祈らないと心が沈み込む
36 いつも油断せず

34私たちの心が沈み込ませられる
   重荷を負う それは清い捧げものになる

沈みこむ3つ
放蕩 神抜きで
深酒 
この世の煩い 


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「いまの暗闇とこれから来る暗闇」ヨハネ1章1節から5節 [雲の柱・火の柱]

(2019日)

アナニアとサフィラが土地を売って、全額を寄付したと偽った。
これにより死が与えられた。

名声というこの世的な価値観に心を奪われたためだったが、
悪霊に取りつかれた訳ではないとのことだった。

これは危ない話で、私は白状したのでセーフだったのでしょう。
聖書を通読していて、このブログで日本語と英語を1節書いていたが、
あたかも1章分英語を読んだかのように見せ、実はその1節しか読んでいないことがあった。
(信仰略歴から確認できるようにしました)

私は、誰にも「ちゃんと英語も読んでますよ」と書いたことはないが、
あたかも読んだと思わせていた期間があった。

アナニアとサフィラは、積極的に口にした。

危なかったですね。
さらに白状しますと、会話力は全くありません。
セクシーを使える実力が欲しいところです。


教会ジプシーの件ですが、そういう方とお会いして、「落ち着けよ」と
思ったことがありました。

私も数多く回り、洗礼を受け、毎週真面目に通ってた時期がありましたが、
結局、はじき出されたようなものです。
この件は、慎重に神さまのお考えがどうなのか考えていきたいと思います。





---memo

ps 115

神以外すべて偶像崇拝

8 目があっても見えない 耳があっても・・・・

偶像に逃げ込む その偶像のようにさせられている
  鈍くさせられている

宗教的知識があっても偶像崇拝となる
  プライド や 祭司利権 


cが悪霊がつく場合はあるが、
  よほどの場合


世的な価値観に 心を奪われた  土地を売って献金した夫婦  悪霊ではない
アナニア

教会ジプシー


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「労苦の実を台無しにする」第2ヨハネ8節9節 [雲の柱・火の柱]

(2019)

よくアロンは金の子牛なぞ、やってみようと思ったものです。
現代の私たちは、そういう分かりやすい愚かなことはしませんが、
世的なものを使ってしまうとのことでした。

あの人この人を気をつけるのではなく、自分自身に気を付けるという
お話でした。

日曜だけでなく、毎日、1節であろうが聖句に浸るということが
実は最低限なのでしょう。

最低限あたりで、かろうじて生かされていることに感謝しなければなりません。



-----

金の子牛

台無しにしたとしても、救いは大丈夫

台無しにする生き方
  日曜のみの礼拝

    救いはあるが、

地上での役目をはたしていない
 

気を付けて 自分自身に 
あの人この人ではない


金の子牛は 今日でもある
 世的なものを使って

 cでない人で 伝道集会


全ての宗教が神に 

よく気を付ける
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「神殿の危機」第2コリント6章14節から18節 [雲の柱・火の柱]

(2019日)

神や聖書中心ではなく、いつの間にか自分の考えなりを中心に置いてしまう。
それは偶像崇拝になる。神々だけでなく金であったり、考えであったりする。

モーセが一度、岩を叩いて水を出すのに、正確には忘れましたが、
それを自分が神のごとく振舞い、カナンに入れず死ぬことになったこともあった。

反キリストが第3神殿にずかずか入って自分を神と礼拝させるとありましたが、
私は、その反キリストにはならないが、
過ちを犯さぬよう日々のお祈りにより、常に悪想念や悪霊を寄せ付けないようにしたいですね。




-----memo

今のこの時代

教会時代 同時に 不法の秘密はすでにはたらいている
 悪魔悪霊の 反キリスト

第3神殿 ずかずかと入って 

私たちが神殿
 生ける神の宮として いつも礼拝しましょう

コリント 異教にどっぷり
 40万で 帝国4番目の大都市 不品行の都市

そこから出なさい 物理的にではなく 文化

ベリヤル サタンの別名 無価値という意味

7つの教会 ラオデキア 生ぬるい 
  

ホセア書 子供も携挙 
  世界中から異教の地でも 子どもがいなくなる

7年の契約の瞬間から

 
不法の秘密は働いている 今

24人の長老 
 

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「知恵知識の惑わし」イザヤ書47章10節11節 [雲の柱・火の柱]

(2019日)

朝の祈り抜きに、起きてすぐにテレビに浸るのは良くないと思いますね。

『おしん』のためにお祈りの時間を変更した尼僧もいたそうですが、
当時にビデオは高価だったでしょうし、気持ちはわかります。
但し、お祈りを先にすることが必要なのでしょうね。

が、朝ドラでの時間変更は仕方なくとも、
ワイドショーはお祈りが先であっても、ダメでしょう?

私にそんな勇気ないですね。




----memo

キリストのうちに知恵知識
ですけれども

1テサ5:1 
 携挙直前
   

艱難前携挙 


イザヤ47:10-11

突然の破滅を受けることを知らない

cも 「私だけは特別だ」
 と言いたい肉がある

こういう高ぶりは バベルの塔状態 

ノアの洪水後  神は地に拡がれといっているのに、バベル
  そして 分裂

  教会の歴史 
 pの血みどろの分裂

----
 ジョージミューラー 祈りで孤児院を運営していた

 cの中で朝祈らない人はx

 まずキリストにつながる 
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「背教と自分」第2テモテ4章1節から8節 [雲の柱・火の柱]

(2016日)

サタンの影響が教会にも入り込むこの時代。

私に、精神科で診断を受けたか聞いた牧師の件は何度か書きましたが、
その例でしょう。
「梅田さん、アホですか」なら、「お前がアホやろ」で済みますが、
牧師の発言として、あり得ない、あってはならない、発言だった。

信じていないのに、有名牧師が何度も足を運んでくれたので、
就職先として"大企業"たる日本基督教団を選んだということになる。


(参考、↓下段)
https://vbc-p.blog.so-net.ne.jp/2019-06-10


その仮面牧師に勧められ、彼の師匠の本を読んだことがあった。
が、読んだことも忘れていて、後から思い出したが、
その師匠の見る目がなかったとは思わない。
私も立場が変われば、脈があれば少々の無理をしてでもと思うだろう。



指導者側がビジネス感覚で信徒集めをするとのことでした。
耳の痛いことは言わないとのことでしたが、
ところがどっこい、
見すぼらしい奴はハジキ出されるという経験をさせて頂きました。


「しゅなるかみさま」と芝居がかった祈りを見ても、
最近では、怒りも悲しみも感じなくなりました。


この件で、もううんざりしたという方は、ごめんなさい。
読み飛ばしてください。




----memo

誰もが背教にかかわっているのではいか?

嘘つきどもの偽善

自分とキリストの説明 パウロ

大変な目にあいながらも、いつも喜んでいなさい


肉の努力を促しているのではない

しっかりやりなさい 



信徒側の背教 きままな願いで先生を選択する
指導者側の背教 嘘つきどもの偽善

子どもが生まれない時代 患難期 結婚を禁じる時代 解釈

指導者の演技 信じてないのに教える
良心に焼き印を押される 良心が固まる


教会はこの世のシステムと無関係ではない
 指導者側がビジネス感覚で信徒集めをする
  よって、耳の痛いことは言わない 
  
見極めは、自分と神がどう関係を深めていくのか まず自分

うんざり
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日本人に知らせたい聖書の終末論: キリスト教文化圏の終末意識 [雲の柱・火の柱]



本日、モトイ・トクメイ氏の
『日本人に知らせたい聖書の終末論』を読み始めました。

現在7%で、目次を読み終えました。
少しずつ拝読いたします。


黙示録を読み終えても、理解した気にはなれなかったのですが、
終末論を学ぶ必要が高まっているのでしょう。

昨年の11月3日にダウンロードしたものの、
不調によりKindleがアウトで読めませんでした。
そして、8月6日のPCの故障で別マシンを購入し、本日に至りました。

これも聖霊様のお導きなのやもしれません。


日本人に知らせたい聖書の終末論: キリスト教文化圏の終末意識

日本人に知らせたい聖書の終末論: キリスト教文化圏の終末意識

  • 出版社/メーカー:
  • 発売日: 2017/01/24
  • メディア: Kindle版



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「恥に代わる二倍の祝福」創世記40章14節15節 [雲の柱・火の柱]

(2013日)

ヨセフが罪なく牢に入れられたが、
何年も待たされた。
人に対して黙って神さまに叫ぶ。

人にスグに何か言いたくなるのが肉的なのでしょう。
まずは黙り、神様に祈り、その上での言動にしましょうということだと思いたいですね。

言う場合 < 黙る場合 

なので、そこは神様に笑って許容してもらいたいところです。






----memo


人に対して黙って神に叫ぶ

ヨセフとモーセで

牢で言ったが、2年間忘れられた

私が夢の解き明かしをするのではなく、神が

私が私が、x


ダビデが 周囲の罵りにも耐えた 

人を相手にするのではなく、神の前に呻く


ヨセフの 理不尽な恥に対して2倍に


モーセの場合
  姉がモーセの権威にあがらった
 が、モーセはもっともヘリ下った者と神は言われた

人の前に 愚かになって 

自分で自分を推薦するうちは x


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