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雲の柱・火の柱 ブログトップ
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「肉の礼拝者カイン」創世記4章1節から7節 [雲の柱・火の柱]

(2021日)


理由があったというもののカインにとっては知らないことで酷ではある。
が、殺すのは行き過ぎだった。
両親がかわいそうとなった。





----メモ

カインがかわいそうではなく理由がある

カインはある時期になって、地の産物を神へ 
  肉の匂い 偉そうに

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「神に心がある人」第2歴代誌11章13節から17節 [雲の柱・火の柱]

(2021日)


自分の心や課題を神に捧げるのは良いとしても、
携挙前だからといって、世俗のことを考えなくてもいいのかというと違うのでしょう。
携挙直前だから世俗のチマチマしたことを考えても無駄とすれば、
人命や人権や人道で活動する人を軽視無視蔑視してもいいという自己中の正当化にもなる。
聖書を1年で読むとか、聖書知識の検定があるそうですが、
神さまはそういうことでは喜ばれないでしょう。





----メモ

分裂王朝期

ヤロブアム エルサレムへ行くな 子牛 宗教改革




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「邪悪な日痛みの日」エペソ書6章10節から18節 [雲の柱・火の柱]

(2021日)

クリスチャンでない方が聖書を引用して何か語っても、
いまいち、ピントがずれているので、こちらもわざわざ指摘はしない。
神抜きで多くの知識を得ても、分かっているつもりになるのでしょう。




----メモ


神の全ての武具を取りなさい

血肉の戦いではなく、神の砦に逃げ込む

神抜きの聖書引用 ポジティブシンキング



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「バビロンの知恵と知識」イザヤ書47章8節から11節 [雲の柱・火の柱]

(2021日)


政府も後手後手ぶりやワクチン予約システムが演出で狙いが国民監視と考えるのは、
100%で肯定も否定もできない。猜疑心だけが残る。
神の無い世界では、劣化するのでしょう。





---メモ

知識は人を高ぶらせ 

副反応と言い換え


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「時を知る敵」マタイ8章28節から34節 [雲の柱・火の柱]

(2021日)


悪魔悪霊がイエス様に「神の子よ」と言う。
分かっていながら自分は信じない立場で聖書研究に励む。
が、聖書を全面的に信じているのではなく、
最終的には悪魔側が勝つと思っているのでしょう。





----メモ

悪魔が イエスに、「神の子よ」

困難な時代 
携挙後の悪霊ついた狂暴な時代


AD70 いちじく無くなった
1948 


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「聞く耳のある者と聞かない者」第2テモテ4章1節から8節 [雲の柱・火の柱]

(2021日)


神さまだけを考え祈る生活が可能な人は余裕があるのでしょう。
そういう教会がありましたが、社会問題なぞ興味無い。年齢的にも難しいのやもしれません。
で、携挙で引き上げられると思っているので、祈りだけが大切なのでしょう。
世俗に無関心なのは愛の欠如でもあるが、カンダタのようなものやもしれません。






---メモ

パウロ テモテ 孫のような



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「人の終りと世の終り」伝道者の書12章1節から8節 [雲の柱・火の柱]

(2021日)

恵みの時代、教会時代が終わりといっても、
結局、それがいつなるか分からない。
人間の感覚では数年先なのやもしれませんが、
30年後とか、なのやもしれません。






----メモ

老齢 ソロモン

神から離れていたのやもしれない


楽しみは取り去られる

道で喜ぶ
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Ave Maria - by Dan Kantor [雲の柱・火の柱]


Dan Kantor


16世紀頃の曲と現代をミックスさせている。
綺麗な曲です。

Daniel Kantor とは別人のようです。



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「地を買い戻す主」黙示録5章1節から5節 [雲の柱・火の柱]

(2021日)


神さまが天地をお作りになって、人間に管理させたが、
サタンの影響下となってしまった。

が、神の子イエスキリストの贖いの死と復活で、
人類の罪が贖われ、サタンに勝利された。

将棋で言えば、詰みとなったが、サタンは参りましたと言わず続けている状態なのでしょう。

個々のサタン側の駒である私たちは、イエス様に取ってもらわなければならないのでしょう。




----メモ

土地の支配権がサタンにあるが、

使徒ヨハネが 土地を買い戻す条件 を見て泣く

神がアダムとエバに与えたが、サタンに



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「役割の終り」黙示録4章1節から5節 [雲の柱・火の柱]


(2021日)

"聖霊によらなければ、誰も「イエスは主である」とは言えないのです"   

とあるが、悪魔側が潜入して口先で言う場合もあるやもしれません。
が、それも聖霊様が承知して毒麦を後でまとめて焼くつもりで許可しているのではないか
と考えたりします。







----メモ

もう地の塩、世の光


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