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「しるしで引き付ける神」出エジプト記3章1節から6節 [雲の柱・火の柱]

(2021日)


蛇に騙されエバが食べたことで霊は死んだ。

とはいっても私たち人間が誕生したということは霊も肉体と魂とセットなのでしょう。
が、霊は死んだも同然の状態という意味なのやもしれません。

信仰に至らない状態で死ねば、霊は悪霊となってさ迷うのでしょう。
確かイエス様は病気の者についていた悪霊を豚に移した。

そう考えたら輪廻も考え得るということなのやもしれません。




----メモ

3重構造 霊

モーセ 王の家族 40

禅 猿と同じ 全然祈っていない


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Maria Callas: Ave Maria (Verdi) [聖歌・讃美歌等]



ジュゼッペ・ヴェルディ


19世紀イタリア作曲家。


マリア・カラス


20世紀最高のソプラノ歌手と言われたそうだ。




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Ave Maria, Op. 50, No. 1 [聖歌・讃美歌等]




マルコ・エンリコ・ボッシ



ボッシ(1861-1925)はイタリアのオルガニストだそうだ。
50と104と2曲あるが、各々2番まであるようだ。
今回は、50-1





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Nr. 114 - Ave Maria - Ruggiero Leoncavallo - Denzil Delaere & Bart Rodyns [聖歌・讃美歌等]



ルッジェーロ・レオンカヴァッロ


19世紀イタリアのオペラ作曲家で、現在でもミサ中に歌われるというのは
素晴らしいことです。




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Bertold Hummel "Ave Maria", für Singstimme und Orgel [聖歌・讃美歌等]




Bertold Hummel


ドイツ現代クラシック作曲家。
綺麗なのですが、私には難しいです。



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Schola Cantorum - Ave Maria (Bruckner) [雲の柱・火の柱]



アントン・ブルックナー


この人は3曲ある。
1856年、1861年、1882年で今回は、2番目。

3番目は女性に捧げた曲だそうだ。
2曲目は純粋に作った曲だとは思うのですが、透明で美しい。




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Licinio Refice :Ave Maria [聖歌・讃美歌等]



Licinio Refice


イタリアの AveMaria は層が厚いと聴き入ります。




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Ave Maria di Bartolomeo Cosenza/Soprano Jenny Sandelin [聖歌・讃美歌等]




Bartolomeo Cosenza


化学工学を学びもするイタリアの奇才のようだ。
新しく、拡がる予感がします。




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「光を憎む理由」ヨハネ3章16節から21節 [雲の柱・火の柱]

(2022日)


「闇は光を憎む」という事例で思い出すのは、

「牧師と言う職業もいわば工作員みたいなものです。」という文章を書いていた
中国崩壊論を何度も言っていた女がいたが、それこそ世論を攪乱させる工作員なのでしょう。

光を演ずる闇な牧師もいますが、神に仕える職業そのものを冒涜する罪は小さくないでしょうね。

思考が覆われることが、裁きなのやもしれません。






----メモ

闇は光を憎む

信じないことが裁き

自分をも騙して

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